Eclipse 3.3 + Flex 3 Beta
おいらが行った手順です ^_^;
正しいかどうかは別ね。
■最新のJDK6をダウンロードしてインストールする
JDK6
ちなみにおいらのマシンにはJDK1.4、JDK5、JDK6がインストールされています。
■適当なドライブに「Flex300」というフォルダを作成
■Eclipse 3.3 SDK をダウンロード
http://www.eclipse.org/downloads/で
「Eclipse Classic - Windows(140M)」をダウンロード
■解凍したEclipse 3.3の「eclipse」フォルダを
「Flex300」の配下に貼り付け
■日本語化プラグインをダウンロード
Pleiadesで
「リリース版 1.2.0」をダウンロード
■解凍したPleiadesの「features」と「plugins」フォルダを
「Flex300\eclipse」の配下に貼り付け
■「eclipse.ini」を書き換える
こんな感じ ^_^;
XX:PermSizeはXmsの1/4以下ね
XX:MaxPermSizeはXmxの1/4以下ね
■「eclipse.exe」をダブルクリックして起動確認を行う
「Flex300\ws」というフォルダを作成し、ワークスペースにする
ワークスペース選択やメニューが日本語化されていることを確認
■Flex 3.0 eclipse plug-in 版をインストール
「Flex300\Flex」というフォルダを作成し
ここにインストールします。
※Flex3 Beta3 からFlexのインストールフォルダに
Eclipse があると警告が表示され、インストール
できなくなりました。なので、Flex3とEclipseは
別々のフォルダにする必要があります。
Eclipse:「Flex300\Eclipse」
Flex3:「Flex300\Flex」
ワークスペース:「Flex300\ws」
■Flex3のショートカットの内容を書き換える
こんな感じ ^_^;
ちなみに上記ではJVMにはJDK6を指定しています
■Flex3の起動確認
パースペクティブをFlex Development にしてみる
プロジェクトを作ってみる
デザインビューにしてみる
■ソフトウェアの更新で諸々のプラグインをインストールする
・CFEclipse 1.3.1.5(← Eclipse 3.3対応バージョン)
・Eclipse プロジェクト更新サイト
パッチが出ているので更新する
・Europa ディスカバリー・サイト
GMF、EMF、XSD、DTP、MDT、etc...
ちなみに更新情報を取得するサイトは日本にあるミラーサイトではなく
「Eclipse Foundation Europa Mirror 1 (http)」を
選択すると良いかも、速度的にもそんなに変わらないし ^_^;
日本のサイトを選ぶとプラグインのインストールが途中で落ちたりしたw
■プラグインのインストールが完了してEclipseを再起動したら完了
正しいかどうかは別ね。
■最新のJDK6をダウンロードしてインストールする
JDK6
ちなみにおいらのマシンにはJDK1.4、JDK5、JDK6がインストールされています。
■適当なドライブに「Flex300」というフォルダを作成
■Eclipse 3.3 SDK をダウンロード
http://www.eclipse.org/downloads/で
「Eclipse Classic - Windows(140M)」をダウンロード
■解凍したEclipse 3.3の「eclipse」フォルダを
「Flex300」の配下に貼り付け
■日本語化プラグインをダウンロード
Pleiadesで
「リリース版 1.2.0」をダウンロード
■解凍したPleiadesの「features」と「plugins」フォルダを
「Flex300\eclipse」の配下に貼り付け
■「eclipse.ini」を書き換える
こんな感じ ^_^;
-clean
-vmargs
-Xms384m
-Xmx384m
-XX:PermSize=96m
-XX:MaxPermSize=96m
-javaagent:plugins/jp.sourceforge.mergedoc.pleiades/pleiades.jar
-vmargs
-Xms384m
-Xmx384m
-XX:PermSize=96m
-XX:MaxPermSize=96m
-javaagent:plugins/jp.sourceforge.mergedoc.pleiades/pleiades.jar
XX:PermSizeはXmsの1/4以下ね
XX:MaxPermSizeはXmxの1/4以下ね
■「eclipse.exe」をダブルクリックして起動確認を行う
「Flex300\ws」というフォルダを作成し、ワークスペースにする
ワークスペース選択やメニューが日本語化されていることを確認
■Flex 3.0 eclipse plug-in 版をインストール
「Flex300\Flex」というフォルダを作成し
ここにインストールします。
※Flex3 Beta3 からFlexのインストールフォルダに
Eclipse があると警告が表示され、インストール
できなくなりました。なので、Flex3とEclipseは
別々のフォルダにする必要があります。
Eclipse:「Flex300\Eclipse」
Flex3:「Flex300\Flex」
ワークスペース:「Flex300\ws」
■Flex3のショートカットの内容を書き換える
こんな感じ ^_^;
C:\Flex300\eclipse\eclipse.exe -showlocation -vm "C:\Java\jdk1.6.0\bin\javaw.exe" -vmargs -Xms384M -Xmx384M -XX:PermSize=96M -XX:MaxPermSize=96M -XX:MinHeapFreeRatio=20 -javaagent:plugins/jp.sourceforge.mergedoc.pleiades/pleiades.jar
ちなみに上記ではJVMにはJDK6を指定しています
■Flex3の起動確認
パースペクティブをFlex Development にしてみる
プロジェクトを作ってみる
デザインビューにしてみる
■ソフトウェアの更新で諸々のプラグインをインストールする
・CFEclipse 1.3.1.5(← Eclipse 3.3対応バージョン)
・Eclipse プロジェクト更新サイト
パッチが出ているので更新する
・Europa ディスカバリー・サイト
GMF、EMF、XSD、DTP、MDT、etc...
ちなみに更新情報を取得するサイトは日本にあるミラーサイトではなく
「Eclipse Foundation Europa Mirror 1 (http)」を
選択すると良いかも、速度的にもそんなに変わらないし ^_^;
日本のサイトを選ぶとプラグインのインストールが途中で落ちたりしたw
■プラグインのインストールが完了してEclipseを再起動したら完了
コメント
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# 投稿者 nobu
| 07/07/19 18:57
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